三渓園 その10
三渓園(さんけいえん)その10 2017年3月20日訪問
三渓園
旧矢箆原家住宅岐阜県大野郡荘川村岩瀬(白川郷) 合掌造茅葺 、一重三階の民家
三渓園 旧矢箆原家住宅
御母衣ダム建設により水没する民家が三溪園に寄贈 昭和35年(1960)移築
三渓園 旧矢箆原家住宅
国指定文化財等データベースによれば、江戸後期の建造
三渓園
横笛庵明治41年(1908)新築の草庵風茶亭
三渓園 横笛庵建物内に横笛の像が安置されていたことから横笛庵
三渓園
林洞庵昭和45年(1970)新築の八畳の広間と四畳の小間からなる茶室
三渓園 林洞庵
宗徧流林洞会から寄贈
三渓園
鶴翔閣(旧原家住宅)明治35年(1902)に原三渓が建てたとされる自邸 290坪に及ぶ住宅は楽室棟、茶の間棟、書斎棟、仏間棟、客間棟、倉、離れの七棟で構成された
三渓園 鶴翔閣(旧原家住宅)
第二次世界大戦中に楽室棟を瓦葺に変更すると共に規模を半分程度に縮小
三渓園 大池
三渓園 大池と三重塔
三渓園 旧燈明寺三重塔
三渓園 正門
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